極めん(旧豪ーめん)のバランスがちょうどいい


以前からリピってる豪ーめんが少し前から極めんに変わった。
豪ーめんは岩手が本部のフランチャイズだったはずだから独立したのかな?
まぁメニューも豪が極になっただけでほぼ変わってないし、味も同じだからどっちでもいいけど。
なぜ俺のリピート率が高いのか考えてみたら、麺が太麺で好み、スープも豚骨系で好み、厚切りの炙り焼豚が好み、そして何よりも麺ともやしと豚のバランスがちょうどいいんだよね。なんというか定食のバランスに近い。
肉をおかずに
主食の麺を食べ
副菜としてもやし
そしてスープ
口コミサイトで「もやしが多すぎる」というのを目にしたけど、麺をたくさん食べるほうではない俺にはこのバランスがちょうどいい。
二郎系はあまり得意ではないけど、極めんはお気に入り。
単純にラーメンが食べたい場合、豚骨醤油ならココ、魚介系ならココと決まった店はあるけど、極めんの場合、食事としてのバランスの満足度が高く、ラーメンに限らず、近場で手っ取り早く美味しい物を食べたいなと思った時に俺の選択肢の中で候補になりやすい。
これが理由かな。
画像は今はなき豚ダブルだから豚が多いけど、いつも頼むのは「醤油極めん豚入り」で豚が5枚のタイプ。ノーマルは2枚、豚ダブルは8枚くらいだったかな。
注文時ににんにくの有無を聞かれるけど、両方何回か食べた結果、無しのほうが俺好み。
この画像に惹かれた方は是非食してみてほしい。